小さい頃から運動をする事のメリット
- linkgym2021
- 2022年1月21日
- 読了時間: 2分
きんにくりょうほぼパーソナル
Linkトレーニングジム
最近帯広・十勝でもダンス・体操教室・バレエ・チア・スケート・トランポリン等の様々な子ども教室が増えて参りました。
小さい頃から運動をすることはとても良いことで私もできれば、幼稚園・保育園の頃からそういった教室で学ぶ環境であればと思う限りです。
幼少期の間に教室に通う事のメリットはとても大きいです。
・コツを学ぶことができる。
小さい頃にコツを学べると、成長しても身体で覚えています。
身体で覚えていると、次の難しい動作への学びが早いです。
次の難しい動作とは何かといいますと、中学・高校と学生期間に入ってくるので一般的には部活の動作になります。
より複雑になる動作も自然と身体が動いてくれます。
・過度な筋力トレーニングはよくないが、教室での身体の動かすことは成長ホルモンを増進してくれる。
幼少期の筋トレは身長が伸びなくなるといいます。
全てが真実ではなく語弊がありますが、筋トレを中心に行っていると確かに身体の成長は止まる傾向です。
一つの部位のトレーニングだけ行うというのが身長の成長をとめる傾向にあります。
例えば、サッカー選手も以外と小さい選手も多いです。
筋トレは行っていませんが、普段からボールを蹴る等で脚を使っていきます。
成長ホルモンが脚の筋力だけを発達させるのに特化させるためにあります。
筋力トレーニングを行ってる種目で走り込みもある種目でもラグビー等の種目は平均身長は高くなります。
これは身体全体のトレーニングを取り入れているからです。
筋力トレーニングが成長をとめるというよりも、一か所重点のトレーニングが成長を止めるという事に気づかないで学生の間トレーニングをしてしまうからという事にあります。
そういった事をなくすために全体的なトレーニングを行う体操教室は身体の発達のためにも効果的であります。
・運動をすると頭がよくなる
運動能力が上がるという事は考えながら運動を行うという事です。
身体の使い方を知るという事は最初は頭で考えながら、身体を動かすことが必要になります。
学習塾が頭がよくなるためには一番良いですが、通う前段階として身体を動かしながら頭を鍛えていくという事も非常にためになります。
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