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走りすぎには注意?

ほぼパーソナル

Linkトレーニングジム


走る事は身体にも気持ちにも健康が良いです。

身体には内臓脂肪と血中脂肪を落としてくれる作用があります。

気持ちでいうと、リラックス状態になります。


しかし、なんでもやりすぎというのは危険です。

走りすぎる事で主に下半身の筋肉系の疲労が蓄積されます。

その疲労は筋肉痛のように襲ってきますが、違いは4日以上経っても違和感が取れない事です。

凝り固まる現象に近くなっております。

走りを続けると筋肉は疲労が溜まるのと水分が抜けがちになります。

水分が抜けると筋肉はしぼんで小さくなります。

小さくなったところで走り続けるとゴムがハンマーで何度もたたかれたように硬くなります。

それは血流の流れを悪くし、違和感や凝りになります。


また、関節は同じ軌道を続けすぎて、摩耗していきます。

自分の体重を考えて、一日にどれくらい走れるかなどを計算する必要もあるかと私は感じます。


疲労が少なく、有酸素運動を手軽にというとバイク系のトレーニングになります。

バイクをこぐ度に太ももを上げるので内臓脂肪を落とす活動をしっかりとしているなと感じます。


有酸素運動と言っても効率的なダイエットがきちんとあります。

Linkトレーニングジムで運動を始めてはいかがでしょうか。

 
 
 

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